iPlateau By StudioAnsh

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本アプリはPLAATEAUストリーミングAPIにより大量のパケットを消費しますので、WiFi環境か5Gの使い放題プランのモバイル通信の利用を推奨します。

インストールはこちら(Apple AppStore)
本ソフトウェアは無料で使用できます。

国土交通省都市局が推進するまちづくりデジタル・トランスフォーメーション PLATEAU by MILT、そのストリーミングAPIを利用し、iPhone/iPad/MacOSで手軽にデータをMapKitのデータに重ねて表示します。

1)MapKit上にPLATEAU by MILTの各種情報を重ねて表示
2)市町村259箇所のデータをストリームで表示
3)ズームアウト時には2次メッシュや3次メッシュに含まれる情報の概要を表示、どのメッシュ領域に何のデータが存在するか、安易に確認が可能
4)指定地点の存在データの表示
5)PLATEAUの各フォルダ(各種データ)を自由にレイヤ表示
6)表示したデータをJw_cad形式のデータにエクスポート可能(一部のデータはJw_cad2.5Dデータで立体表示可能)

iOSでProject PLATEAU bt MLITストリーミングAPIを活用して、ポケットからiPhoneを取り出して、サクッとデータの確認が可能に!

1)現在できているところ

A)現在完成している部分は、ストリーミングのJSONのインデックスを読み込み、目的のCityGMLをダウンロードし解析を行い、bldg(Layer)のLOD0とLOD1を表示、tran(Layer)のLOD1をiOSのMapViewにオーバーレイ表示しています。
B)他には、ズームアウトした場合、2次メッシュコード、3次メッシュコードのグリッドとメッシュコードをMapViewにオーバーレイ表示したりする機能です。データの存在するフォルダ名を追加表示しました。
C)フォルダごとのデータの存在する市区町村を表示しジャンプする機能をつけた。画像は「rwy」(RailWayフォルダ)のデータがある市区町村を選択している画面、この後、2次メッシュが表示されるので、2次メッシュを選択し、「Goto Map」で一気跳び(9/Aug/2005)

D)タップした位置にどのようなデータがあるかを検索できるようにした。
地図上でタップした位置にどのようなデータがあるかを表示する機能を搭載した。

E)bldg(LOD0)/tran(LOD1)のデータをJw_cadデータに変換
bldg(LOD0)/tran(LOD1)のデータをJw_cadデータに変換できるようにしました。京都府庁周辺のSampleのJwwを準備しました。->Sample.jww


UIDocumentInteractionControllerを実装し、表示画面の中心の3次メッシュコードをファイル名として出力するようにした。(18/Aug/2025)

F)dem(Layer)のLOD1レイヤを解析して、Jwwの2.5Dデータを付加して、地形データをJw_cadのデータとして活用できる。(画像は俗に言う鴨川デルタ)

 

2)今後やりたいトコ

a)上記、demデータを3次元DXFとして出力、

b)bldg(Layer)のLOD1レイヤをOpenGLESに展開して、iPhoneやiPadでぐりぐりしたい。(かなり難易度は高いか?)

正式公開はR8年4月下旬を目標にゴリゴリ頑張っております。

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京都府南丹市園部町小山東町向河原13 1−605
1-605 13 Mukougawara OyamaHIgashimachi Sonobecho Nantanshi Kyoto.Pref Japan
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sudio Ansh Tel 070-8496-3701(+81-70-8496-3701)